【まとめ】中川翔子“捨て猫”で炎上も正当性主張…「毒ではない」 | 女性芸能スキャンダルニュース局

【まとめ】中川翔子“捨て猫”で炎上も正当性主張…「毒ではない」

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タレントの中川翔子(29)が自身の発言が矛盾で大炎上している、
炎上したのは、ご存知、“捨て猫”に関するツイッターの発言

中川本人が今月8月の14日、ツイッターで「2匹を保健所に連れて行きました」と
飼い主が見つからず、やむをえず、捨て猫2匹を保健所に連れて行ったとつづった

一般人のツイートに「保健所に連れて行くなっ」と叱責するリプライをしたことで
炎上騒動に発展した

 

■ソース動画

まとめ

【女子大生が今回行ったこと】
・カラスに食べられそうになっている子猫4匹を女子大生の家族が助ける。(8/5)
・女子大生の家族のおかげで子猫4匹は嵐の中を生き延びる。
・飼うことを親に反対されたので、里親を探すためにTwitterで呼びかける。
・女子大生は2匹の里親を見つける。
・残り2匹の里親がどうしても見つからないので、仕方なく譲渡会があることを確認して保健所に引き渡す。
・そのことをTwitterで報告すると、中川翔子とクズ信者に絡まれる。きちんと譲渡会があることを説明してあげる。
・中川翔子信者の執拗な攻撃に耐えきれず、泣く泣くTwitterのアカウントを削除する。
・その後、なんとか動物愛護家と連絡をとることができて残り2匹の里親も見つかる。(8/15)

【中川翔子が今回やったこと】
・美容室でカラーリングの最中、暇つぶしに一般人の女子大生に「保健所に連れて行くなっ」といきなり絡む。(8/14)
・女子大生を攻撃しながら、FNSで共演した川本真琴にRT。画像を公開しながら髪の毛の話をツイート。
・自分のフォロワーを煽って女子大生のTwitterを攻撃させるが、自分が叩かれ始めると無関係を装う。
・叩かれ始めたからか、思い出したように猫の話をする。しかし「私は北海道まで猫を引き取りに」と自己弁護ばかり。
・女子大生に対しての謝罪は一切なし。しかも攻撃した信者が全て悪いと取れるようなツイートをする。
・はるかぜちゃん(春名風花)と協力して「保健所は危険なところでーす!」という悪質な意見をRT。
・Twitterで冷静な意見や謝罪をすすめるアドバイスをしたら即ブロック。擁護してくれる信者はお気に入りに登録。
・叩かれ続けているのをやばいと思ったのか、里親探しのツイートを見つけ次第RT。
・一般人の女子大生に対して、Twitterで攻撃して追い詰めたことは「毒ではない」と正当性を主張。← New!!

【中川翔子信者が今回やったこと】
・中川翔子に「保健所に猫を捨てる奴がいる!」と事情もよく知らずに報告。
・中川翔子の「保健所に連れていくなっ」のツイートを見て女子大生を攻撃。個人情報を探りまくる。
・女子大生の知人友人を突き止めて「あんな奴と友達やめろ!」というメッセージをLINEで送りまくる。
・「中川翔子間違ってない?」とTwitter上で呟いた一般人を攻撃する。
・「猫が可哀想だから引き取る? じゃあ、お前ホームレスも可哀想だから引き取るのかよ」という謎理論を展開。
・女子大生が猫を預けた保健所に電話しまくる。保健所の方から遠回しに「電話するな」と注意される。
・最初に中川翔子に保健所ツイートを教えた信者を特定して、全てをそいつのせいにしようと色々画策。
・中川翔子から責任をなすりつけられたことを知った一部の信者がアンチ化。← New!!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140819-00000086-spnannex-ent


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