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イモトアヤコ(27)がヒマラヤのマナスルに成功した3つの理由 プロ登山家の妬み

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イモトアヤコ(27)がヒマラヤのマナスルに成功した3つの理由 プロ登山家の妬み
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プロ登山家は何故批判するのか、イモトの登山企画は毎回高視聴率を叩きだし、マナスル登頂では20.8%というTV局にとっては美味しい企画。インチキをしたのか?ヤラセなのか?
いや、湯水のように金を使えば、一般人でもエベレストには登れることみせつけたのだ。
プロ登山家からすれば、面白くない話だ。

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登頂を成功させた理由

イモトのマナスル登頂は登山をサポートする『シェルパ』といわれるガイドは13人もついた
まT業界で名の知られた一流のガイドや医師らが同行もした。事故を防ぐためには当然の対策である。

コレに対して、登山家はそんな余裕もないので、最小限の人間で登る。
登頂に失敗した登山家が『イモトでも登れたのに』などと言われたらそれは、頭にくるかもしれない。
それに、登山関係のスポンサーがおもしろくなくて降りてしまうおそれもある。

しかし、ドル箱の視聴率をかせぐこの企画はやめられない。
登山家たちは命を懸けてやっているのに、テレビ局が大金を注ぎ込んでやれば、登れたとなると、フェアじゃないという。

それは、・・・・お金かければ 素人でも登れるってことでしょ???

フェアなのか?それともイモトの頑張りなのか?

マナスルは、死の山だ。実は、過去に挑戦した297人の登山家のうち53人(2008年まで)が命を落とした。
それを聞いて挑戦するか?普通の人が・・。というところになる。死亡率17.85%の「死の山」をおそれず、登り切った彼女の功績なのではないのか?

また、マナスルの登頂では、気圧の関係で痛みだした前歯を抜いてから頂上を目指すというド根性をみせてる。

アルピニストの野口健氏も、渋い顔をしてみている。

文句はお門違い

文句言うのはお門違いな気がする。例えば

声優が「タレントばかり起用して!」とか
俳優が「アイドルばかり起用して!」とか言うのと同じだろう。

今後の登頂は?

今後はどうなるかといえば、TV局のことだ
この企画イモトが死ぬまでやめないはずだ。

登山は結局のところ、スポンサーとスタッフ集めが8割
残りの2割のうち、主役の体力1割、運が1割というところか。

そして視聴率買収以来の大問題になる。
そして追悼番組で、お涙ちょうだいしてまた視聴率を稼ぐ。
悪魔のような組織だ。
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